介護福祉士を、ゼロから無料で学ぶ。
ゼロから学ぶ介護福祉士
ゼロから学ぶ介護福祉士は、介護福祉士の仕事と介護福祉士国家試験を、働きながらゼロから無料で独学できる学習サイトです。介護福祉士とは何か・受験のルートと試験のしくみから始め、尊厳と自立、介護保険などの社会のしくみ、コミュニケーション、生活支援技術、こころとからだ、老化、認知症、障害、医療的ケア、介護過程、介護の現場の課題までを、全12章の講座で順番に学べます。登録は不要です。
12章の無料講座53レッスン公開中160語の用語辞典登録不要
01無料講座「ゼロから学ぶ介護福祉士入門」
介護福祉士とは何か・受験のルートと試験のしくみから、尊厳と自立、社会の理解、コミュニケーション、生活支援技術、こころとからだ、老化、認知症、障害、医療的ケア、介護過程、介護の現場の課題までを順番に学べる全12章の講座です。
02介護用語辞典
介護福祉士国家試験や介護の現場でよく出てくる用語を、一文の定義でまとめています。はじめての人は次の用語から。
FAQよくある質問
ゼロから学ぶ介護福祉士とはどんなサイトですか?
ゼロから学ぶ介護福祉士は、介護福祉士の仕事と介護福祉士国家試験の11科目群を無料で独学できる学習サイトです。SEADICEが運営し、全12章の無料講座と介護の用語辞典を掲載しています。登録は不要です。
介護福祉士国家試験は、働きながらでも受けられますか?
受けられます。介護の実務経験3年以上に加えて実務者研修を修了すると、実務経験ルートで受験資格を得られます。実務経験だけでは受験できない点に注意が必要です。受験資格の詳細は社会福祉振興・試験センターの公式サイトで確認してください。
介護福祉士国家試験の合格基準は?
筆記試験は125点満点で、問題の総得点の60%程度を基準に難易度で補正した点数以上を取り、さらに11の科目群すべてで得点する必要があります。全体で不合格でも、パートA・B・Cごとに合格基準を満たせばパート合格となり、翌々年の試験まで受験が免除されます。実技試験は第37回(令和6年度)から廃止されています。
この講座は試験の過去問を使っていますか?
使っていません。本文は法令や厚生労働省などの一次情報をもとに独自に書き、確認問題もすべてオリジナルです。過去の試験問題は、試験を実施する社会福祉振興・試験センターの公式サイトで公開されています。
講座の内容は誰がどうやって書いていますか?
AI(Claude)が社会福祉士及び介護福祉士法・介護保険法などの法令、厚生労働省の資料、社会福祉振興・試験センターの公式情報を調べ、内容を確認したうえで日本語で独自に書いています。各レッスンの末尾に出典を載せています。